ソーラーパネル

2018年09月11日

日本はもっと家庭用ソーラーパネルが普及してもいいと思うのに

1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/30(木)10:01:11 ID:AD1
またエコポイントやって補助金も出して欲しい

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azsok at 20:00|PermalinkComments(0)

2015年09月13日

【鬼怒川水害】越水は「人災だ」 住民の反対押し切りソーラーパネル設置


1: トト◆53THiZ2UOpr5 2015/09/12(土)11:18:40 ID:blj
越水「人災だ」ソーラーパネル住民反対押し切り設置
[2015年9月12日9時23分 紙面から]

 鬼怒川から大規模な水害が発生した茨城県常総市で11日、
住民の逆井(さかさい)正夫さん(67)が「これは人災だ」と訴えた。
同市若宮戸地区では、昨年3月ごろから大規模太陽光発電所
(メガソーラー)が建設されたことがきっかけで自然堤防が削り
取られた。豪雨による濁流はその場所から越水し、住宅地を
のみ込んだとみられる。

 近隣住民で最後までメガソーラーの建設に反対していたのは
逆井さんだった。昨年3月ごろから常総市、国土交通省の担当者ら
に鬼怒川氾濫の恐れを訴えた。今回の水害では同市三坂地区の
堤防が決壊し、若宮戸地区で越水が発生した。

 建設場所は私有地だったが、「生命や財産を失う不安があった。
それらを守る権利が国民にはある」と声を上げ続けた。しかし、
同年5月には、同市石下庁舎の職員に「何かあれば自己責任で
逃げてください」と切り捨てられた。「鼻つまみ者にされたんだ」。
役所に味方にされず、逆井さんは地域で孤立していった。

 高さ2~3メートルの自然堤防が約150メートルにわたって
切り崩された。メガソーラー建設地に自宅が面している遠藤玲子さん
(59)は「自然堤防と生い茂った木々のおかげで、2階からでも
昔は鬼怒川は見えなかった」という。

 逆井さんは「本当に悔しいよ」と憤る。13年11月に病気で亡くした
妻幸子さん(享年60)の遺骨は今も自宅にあった。がれきにまみれた
幸子さんの車いすを手に「女房を守るためにも堤防を削るなとずっと
戦ってきたんだ」と涙が噴き出た。自宅には濁流が流れ込み、
妻が大好きだったバラや家庭菜園も全て流された。

(以下略)

※全文は日刊スポーツでご覧下さい。
http://www.nikkansports.com/general/news/1536943.html

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azsok at 23:00|PermalinkComments(0)